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スマートホーム(スマートハウス)の記事 2019.04.02

【最新版】Amazon Echoの使い方やAlexaスキルを徹底解説!超便利機能もあわせて紹介!

Amazon Echoを購入しようか迷っている方、購入したけどどうやって使うのが便利なのか悩んでいる方も多いのではないでしょうか?

「欲しいけど自分に使いこなせるかな?」
「音楽を流すだけなら普通のスピーカーでも良いのでは?」
「設定とかが難しそうで、どうも購入に踏み切れない」
「買ったのは良いけど、どこが便利なのか私にはピンとこない」
「結局、ニュースと天気を聞くだけになってしまった」

など、さまざまな方がいると思います。

このコラムでは【2019年度版最新】と称し、Amazon Echoの使い方はもちろん、Amazon Echoやアレクサの基本情報、搭載されている機能の数々、設定方法から超便利な使い方に至るまで徹底的に解説していきます。Amazon Echoがどれだけ便利で可能性があるデバイスなのか、このコラムできっとお分りいただけるはずです。ぜひ参考にしてください!

記事ライター:iedge編集部

 

Amazon Echoの音声コマンドついて

Amazon Echoを購入したものの、いざ使うとなると何を話しかければ良いのか迷ってしまう方も少なくないようです。そこで、日常的に使うのに便利なおすすめの音声コマンドと、ちょっとした暇つぶしに使えるおもしろ音声コマンドを、それぞれ20選ずつご紹介します。これらを参考に、ぜひ自分なりの音声コマンドを発見してください。なお、各コマンドの頭にはウェイクワード(アレクサ等)が入ります。

もし、うまく伝わらない場合、アレクサアプリで音声コマンドのやり取りを確認してみましょう。例えば「アラームを朝7時にセットして」で伝わらなくても「朝7時にアラームをセットして」と言えば伝わることがあるなど、言葉を並べ替えるだけでストレスなく使えるようになります。

・おすすめ音声コマンド20選

「おはよう(ただいま・おやすみ)」
「平日の朝7時に元気が出る曲でアラームを設定して」
「おすすめのテレビ番組を教えて」
「今日は何の日?」
「音楽をかけて」
「牛乳を買い物リストに追加して」
「5,000円の15%オフはいくら?」
「今日のニュースを教えて」
「今日の天気を教えて」
「ここからいちばん近い郵便局はどこ?」
「東京都の観光名所を教えて」
「桜の開花予想を教えて」
「災害情報を開いて」
「ロンドンは今何時?」
「肉じゃがのレシピを教えて」
「出前館を開いて(ディスプレイ搭載のAmazon Echoのみ)」
「駅すぱあとを開いて運行情報を教えて」
「単三電池を探して(買い物)」
「空はどうして青いの?」
「勤労感謝の日はいつ?」

 

・おもしろ音声コマンド20選

「徹子の部屋のモノマネをして」
「難しい早口言葉を言って」
「ジョークは得意?」
「トリビアを教えて」
「ボイパして」
「結婚しよう」
「豆しばを開いて」
「面白い話をして」
「何が得意?」
「親父ギャグを言って」
「じゃんけんしよう」
「なぞなぞを言って」
「だるまさんがころんだして」
「一本締めをして」
「サイコロを振って」
「何歳?」
「ふるさとは?」
「褒めて」
「ピカチュウを呼んで」
「なぞかけをして」

 

 Amazon Echoのスキルと拡張機能について

Amazon Echoのスキルってなに?

Amazon Echoには「スキル」と呼ばれる機能があります。スマホで言うところのアプリのようなイメージです。スキルを追加(有効化)していくと、Amazon Echoでできることがどんどん増えていきます。

スキルには、Amazon公式スキルである「ビルトイン・スキル」と、拡張機能である「サードパーティ製スキル」があります。ビルトイン・スキルについては、Amazon Echoが届いた最初の時点から使えるスキルで「音楽をかけて」「アラームをセットして」など基本的な応答ができるものです。

一方、サードパーティ製のスキルは、スマホにアレクサアプリをインストールし、アプリ上でスキルを探し出して、使いたいものを任意で「有効化」すると、Amazon Echoがそのスキルを使えるようになります。ここでは、そのサードパーティ製でオススメのスキルをご紹介して行きます。

なお、サードパーティ製のスキルは基本的に無料ですが、一部有料のスキルや、連携するサービスを使用するために月額などの費用が発生するものもあります。有効化する際は事前に確認しておきましょう。

 

オススメのスキル10選

Amazon Echoには、1,500を超えるさまざまなサードパーティ製のスキルがあります。ジャンル分けされてはいますが、ひとつひとつ探すのはかなり時間がかかると思います。そこで、まず入れておきたいオススメのスキルを10選、ご紹介します。もちろん1,500種類もある訳ですから、人それぞれ使いたいスキル、必要なスキルに違いがあります。ここでは、ごくスタンダードなスキルをご紹介しています。

 

ウェザーニュース

Amazon Echoに天気予報を聞くなら、ぜひウェザーニュースのスキルを有効化しておきましょう。知りたい場所の天気予報をピンポイントで教えてくれます。

<コマンド例>

「ウェザーニュースで東京都中央区の天気予報を教えて」
「ウェザーニュースでUSJの天気予報を教えて」

 

Yahoo!ニュース

Yahoo!ニュースは毎日6時、12時、18時に更新されていて、常に最新のニュースを聞くことができます。「次」「ストップ(一時停止)」「再開」などのコマンドにも対応してくれます。

<コマンド例>

「Yahoo!ニュースを開いて」
「今日のニュースを教えて」

 

radiko

Amazon EchoはTuneInがデフォルトですが、国内のラジオ番組はそれほど多くカバーされていません。ぜひradikoスキルを有効化してさまざまなラジオ放送を楽しみましょう。

<コマンド例>

「radikoでbayfmを流して」
「radikoで聴ける放送局は?」

 

駅すぱあと運行情報

Amazon Echoはデフォルトでは運行情報に対応していません。駅すぱあとスキルを有効にしておけば、現在の運行情報や迂回路の検索などができるようになります。

<コマンド例>

「駅すぱあとで山手線の運行情報を教えて」
「渋谷駅から東京駅までの迂回ルートを教えて」

 

災害情報

日本国内で発生した地震や気象、台風といった災害情報を詳細に伝えてくれるスキルです。家族が住んでいる地域の情報も詳しく知ることができます。

<コマンド例>

「災害情報で地震を教えて」
「災害情報で台風を教えて」

 

DELISH KITCHEN(デリッシュキッチン)

食材名、料理名、おすすめからレシピを探せるスキルです。必要な材料はアプリにも自動送信されます。今日の献立に困ったときや、レシピが思い浮かばないときに便利です。

<コマンド例>

「デリッシュキッチンで今日のおすすめを教えて」
「デリッシュキッチンで鶏肉のレシピを教えて」

 

528究極の癒しミュージック

528とは、体の不調を解消してくれると言われる「528Hz」の周波帯です。528Hzを含む癒しの音楽を流してくれます。リラックスしたいとき、疲れたときにぜひどうぞ。

<コマンド例>

「528で音楽を流して」
「528を開いて」

 

ニッセイ脳トレ

文章、単語、音楽、虫の鳴き声などさまざまなクイズを出して脳を活性化してくれるスキルです。食事や睡眠、運動など生活習慣に対するアドバイスもしてくれます。

<コマンド例>

「ニッセイ脳トレを開いて」
「ニッセイ脳トレで中級クイズをはじめて」

 

都道府県クイズ

都道府県の鳥、面積、名産などから都道府県名を当てるクイズです。いつの間にか物知りになれるかもしれません。

<コマンド例>

「都道府県クイズを開いて」
「都道府県クイズスタート」

 

みんなの究極の選択

全部で20問、究極の2択問題を選択していくスキルです。自分が選んだ回答は他にどれくらいの人が選んでいるのかも知ることができます。家族や仲間とも楽しめます。

<コマンド例>

「みんなの究極の選択を開いて」
「みんなの究極の選択をはじめて」

 

Amazon Echoの使い方(基礎編)

引用元:https://www.tomsguide.com/us/uk-amazon-alexa-echo-deals,news-29573.html

Amazon Echo本体の操作

Amazon Echo、Echo Dot、Echo Plusの本体には、「音量アップ」「音量ダウン」「アクション」「マイクオフ」という4つのボタンが付いています。音量アップ、ダウンの両ボタンはそのまま、音量調節の際に使うボタンですので、ここではアクションボタンとマイクオフボタンについて詳しくご紹介します。

まずアクションボタンですが、こちらはセットアップ時に使います。Amazon Echoを電源につなぎ、オンになった状態でアクションボタンを10秒ほど長押しすると「セットアップモードがオンになりました」とアナウンスが流れます。ちなみにAmazon Echo端末を工場出荷時の状態にリセットする場合は25秒間、長押しします。

そのほかの使い方としては、音声コマンドを伝えるときです。アクションボタンを押してから「今日の天気を教えて」などと話しかければOKです。「アレクサ」といったウェイクワードは必要ありませんので、「まだ慣れていない」「呼びかけるのが少し恥ずかしい」といった方はアクションボタンを使ってコマンドを伝えてみてください。

もう一つ、マイクオフボタンは、文字通りマイクがオフになります。本体のLEDが赤色になっているときは、マイクがオフになっていますので、何を言ってもアレクサには聞こえません。

ちなみに、ディスプレイ搭載のEcho SpotとEcho Showには音量アップ、ダウンボタンのほか、カメラやマイクをオン/オフするボタン、合計3つのボタンが付いています。

Amazon Echo本体を操作するのはこれくらいで、あとはほとんどが音声コマンドや、アレクサアプリ上で各種設定などを行います。

 

アレクサアプリの設定

Amazon Echoをセットアップするには、アレクサアプリの設定を済ませておく必要があります。といっても難しいことはありません。手元のスマホにアレクサアプリをインストールし、普段Amazonで使用しているアカウントまたは、任意に作成したAmazon Echo用のアカウントでログインします。

もし、この時点でアカウントを持っていなくても、アプリの「新しいAMAZONアカウントを作成」から作ることができます。

ログイン後は左上のメニューアイコンから設定を開き、アカウント設定、通知設定、Amazon Echoで使用する音楽サービス、読み上げるフラッシュニュース、お気に入りのスポーツチーム、連携するカレンダーなどを一つずつ設定していけば完了です。設定内容は、音声コマンドを伝えたときのレスポンスに反映されるようになります。

 

Amazon Echoの便利機能5選

引用元:https://www.androidcentral.com/how-pair-two-amazon-echo-speakers-make-stereo-pair

スマートデバイスのコントロール

Amazon Echo対応のスマートデバイスは続々と登場しています。それらを購入し、Amazon Echoとペアリングさせておけば「照明をパーティーモードにして」「玄関の鍵を閉めて」「(電源タップの)電源を切って」などと音声コントロールできるようになります。スマートデバイスを持っていない場合は “スマートリモコン”を一台購入しましょう。

スマートリモコンは赤外線信号を学習・記憶することができるデバイスです。テレビ、エアコン、照明など赤外線リモコンを使用する家電であれば、スマート化されていなくても遠隔操作、タイマー設定などが可能になります。スマートリコモンのほとんどはAmazon Echoと連携できますので、初期費用を抑えてスマートライフを始めることも可能です。

 

スマホとAmazon EchoをBluetoothで接続設定

「Amazon Echoで好みの音楽が見つからない」そんなときのために、スマホとAmazon  EchoをBluetoothで接続設定しておきましょう。そうすれば、スマホに入っている音楽をAmazon Echoで聴くことができるようになります。設定は簡単です。

スマホのBluetoothをオンにしたら、Amazon Echoに「ペアリングして」と話しかけると検出してくれますので、あとはスマホの画面上に「ペアリング設定する」と表示されたらそれをタップすれば接続完了です。

「スマホの接続を解除して」で解除され、次回からは「スマホに接続して」で接続してくれるようになります。

 

「コール」「メッセージ」「呼びかけ機能」設定

アレクサアプリ下段に表示されているメニューの中から、メッセージアイコンを選ぶとセットアップ画面に移ります。そこで「私は○○です」と自分の名前が表示されるので、間違いなければ選択、次にAmazonが連絡先にアクセスすることを許可しておけば設定完了です。

「○○に電話をかけて」「○○にメッセージを送信して」といったことが音声コマンドでできるようになります。呼びかけ設定を有効にしておけば、Amazon Echoをインターホンのように使うことも可能です。ディスプレイ搭載のEcho SpotやEcho Showなら実家の両親とのテレビ電話もできるようになります。

 

読み聞かせ機能でちょっとした時間を有効活用

Amazon Echoは、KindleやAudibleで購入した電子書籍を読み上げてくれる機能が搭載されています。洗濯物を畳んでいる時間、料理をしている時間、寝る前のひととき、休日のブランチなど、ちょっとした時間に本の読み上げ機能を活用してみるのもおすすめです。

ただし、Audibleはすべての電子書籍が読み上げに対応していますが、Kindleの場合は読み上げに対応した電子書籍を選ばなければならないので、その点だけ注意しましょう。

 

大事なことはすべてAmazon Echoで管理

予定はカレンダーアプリに、買い物リストはメモアプリに、タイマーやアラームは時計アプリになど、今までバラバラだという方は多いのではないでしょうか?

Amazon Echoを買ったら、ぜひそうした大事なことすべてをひとまとめにしましょう。音声コマンドで予定や買い物リスト、アラームなどをセットすることもできますが、出先でふと思い出したり、商談の中で大事なミッションが与えられたりしたときも、アレクサアプリを開いて入力しておけば、まとめて管理することができます。

併せて、朝起きる時間に「今日は○○に連絡をする」「企画書は来週締め切り」などリマインダー設定しておけば、さらに安心です。一つひとつはもちろんですが、実は“大事なことをひとまとめにできる”のもAmazon Echoの便利な機能なのです。

 

Amazon Echoで必ずやっておきたい設定

引用元:https://www.govtech.com/products/More-Cities-Turn-to-Alexa-to-Field-Resident-Questions.html

Amazon Echoの所在地を登録

Amazon Echoの所在地(自宅の住所など)を登録しておきましょう。運行情報や周辺施設の検索、天気予報といったさまざまな情報を得る際により的確な情報が得られるようになります。

 

フラッシュニュースの設定

Amazon EchoはデフォルトでNHKのラジオニュースしか読み上げてくれません。Yahoo!ニュースを始め、さまざまなニューススキルが配信されていますので、好みのスキルを追加して有効化しておきましょう。特定のニューススキルのみ聞きたいという場合は、アレクサアプリの設定から、読み上げるニューススキルを選択することができます。

 

カレンダーの連携

前述したように、Google、Microsoft、Apple(iCloud)のカレンダーと連携することができます。それぞれのアカウントとリンク設定しておきましょう。併せて、Amazon Echoに予定の追加を依頼した場合、どのアカウントのカレンダーに登録するかも設定できます。

 

定型アクション設定

一つひとつの機能を独立して活用するのももちろん便利なのですが、定型アクションを登録しておくとより一層、便利になります。

例えばトリガー(実行の条件)を「アレクサ、ニュース」で登録し、アクションを「フラッシュニュースを読み上げる」「天気予報を読む」に設定しておけば、朝「アレクサ、ニュース」と話しかけるだけでニュースや天気を教えてくれます。

「おはよう」でテレビと照明、エアコンがオンになり、ニュースの読み上げが始まるといった複雑なアクションもまとめて登録することができます。

 

リマインダーとスキルのプッシュ通知機能設定

リマインダーを登録しても、その瞬間、もしAmazon Echoがその場になければリマインダーを設定した意味がなくなってしまいます。そうしたイージーミスを防ぐためにも、リマインダーのプッシュ通知機能はオンに設定しておきましょう。

同じく「JR東日本 列車運行情報案内」のプッシュ通知機能をオンにすれば、登録した路線に遅延が発生した場合に、「Yahoo!天気・災害」のプッシュ通知機能をオンにすれば雨予報の日の朝8時に通知してくれます。

 

会話継続モードをONに設定

天気、ニュース、予定、運行情報などを聞くとき、毎回「アレクサ」と話しかけるのは時間もかかりますし、ちょっと面倒ですよね。

そんなときは、アレクサアプリ左上のメニューアイコンから「デバイスの設定」→「○○さんのEcho Dot(など)」を選び、会話継続モードをオンにしておきましょう。それにより、5秒間は「アレクサ」とウェイクワードを投げかけなくても会話を継続することができます。

 

音声ショッピングの確認コードを設定

Amazonプライム会員なら、Amazon Echoで音声による商品の注文(Amazonのみ)が可能になります。ぜひ音声ショッピングの確認コードをオンに設定しておきましょう。料理中や育児中など手が離せないときでも音声で注文できるのは便利ですし、買い忘れも防げます。

アレクサアプリ左上のメニューアイコンから「Alexaアカウント」→「音声ショッピング」を選べば設定できます。

続きは次ページ:Amazon Echo(Alexa)でスマートホーム化を実現

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